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ennequadro【Kuma 1.2 RTA】
¥23,500
商品詳細 Made in:イタリア サイズ:22×34mm(ドリップチップ除) ドリップチップ:510 タンク容量:4ml デッキ材:ステンレススチール タンク材質:ガラス/ステンレススチール エアフロー:サイドエアフローピン調整(0.9(プリセット) / 1.0 / 1.2 / ※別売 1.5mm) ジュースコントロール:無し リキッドチャージ:トップフィル 商品内容 Kuma 1.2 RTA エアフローピン(2×0.9(プリセット) / 2×1.0 / 2×1.2mm / 1×Closed) スペアパーツバッグ ------------------------------------------------- 最新作『VICO RTA』に至るennequadro RTAプロダクトにおいて、処女作にして今なお愛され続けている『Kuma RTA』がマイナーチェンジして帰ってきました。 緻密に計算されたエアフローメソッドはそのままに、よりユーザーフレンドリーなアップデートが施された本作を是非ご覧ください。 当時としては珍しいドロップ供給、サイドエアフローRTAとして注目を集めたKuma RTA。 好評を博したデッキやエアフロー機構はそのままに、タンクデザインが変更され、要望が多かったトップフィル機能が追加されました。 当時の純正タンクはPCタンクですので、リキッドを選ばないガラスタンクに変更されたことも良い改良点ではないでしょうか。 デッキの仕様に変更はありません。 エアフローに対してコイルの向きが斜めになる独特のセッティングですが、やり方自体は一般的な2ポストデッキと変わらないので、組みにくさは感じられないと思います。 チャンバーの高さもある程度取られている為、コイル位置によるフレーバーアプローチも可能です。 後述するエアフローとの組み合わせで様々な楽しみ方ができるRTAなので、是非自分好みのセッティングを探してみて下さい。 エアフローはチャンバー側面2箇所のエアフローピンで調整可能です。 外側から取り外し可能なので、タンクをマウントしたまま調整できます。 基本的にはデュアルホールでの使用を前提としていますが、ブラインドピンが一本付属しているのでシングルホールでの使用も可能です。 ヘビードローを好む方はコイル位置をエアフロー側に寄せ、シングルホールでの使用も是非お試し下さい。 VICOやGround RDAでも好評頂いている柔らかなミストと解像度の高いフレーバー感は、この頃から確立しています。 個人的にKuma以降の作品はボトムエアー重視となっている為、サイドオンリーの柔らかなミスト感は、シリーズ中でも本作でしか味わえない特有のモノとなっていると思います。 BaksliquidlabやI4U.といった複雑な香りのリキッドとの相性がとても良いので、是非好みのリキッドでお楽しみください。 22年にリリースされたKuma RTAですが、今なお愛用者も多い作品です。 オリジナルモデルは既に廃盤となっております。 当時お買い逃しの方や、近年の作品でennequadroに触れられた方は、是非この機会に本作をお楽しみ下さい。 因みにKumaという変わった名前は、イタリアナポリ近郊の都市、クーマのシビュラ洞窟に由来するそうです。 複雑な洞窟内を吹き抜ける風の音で時流を占った巫女シビュラの伝説にあやかって名付けられた本作。ここら辺からもエアフローへの拘りとモダーのセンスが感じられて、個人的にすごく好きなRTAです。
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ennequadro【VICO RTA】
¥23,600
SOLD OUT
※送料無料の場合、基本発送は佐川急便となります。レターパック御指定の場合、備考欄に「レターパック希望」とお書き添え下さい。 商品詳細 Made in:イタリア サイズ:22×37mm(ドリップチップ除) ドリップチップ:510 タンク容量:4ml デッキ材:ステンレススチール/Peek タンク材質:ステンレススチール/ガラス エアフロー:ピン調整デュアルエアフロー(ボトム:1.0(プリセット)/1.2/ブラインド/※以下別売パーツ:1.5/2.0/2.5/4×0.8/2×0.8/2×1.0mm | 45°エアスクリュー1.0(プリセット)/1.2/ブラインド/※以下別売パーツ:1.5/1.8/2.0mm) ジュースコントロール:無し リキッドチャージ:トップフィル 商品内容 VICO RTA 本体 Air Pin(ボトムエアピン:1.0(プリセット) / 1.2mm / ブラインド | 45°エアスクリューパーツ:1.0(プリセット) / 1.2mm / ブラインド スペアパーツバッグ ------------------------------------------------- Silence RDAから始まったennequadroのアトマイザーライン。 KUMA、MOKA、BAYAのRTAを経て完成された本最新作『VICO RTA』は、モダー曰く『これまで培ってきた技術と経験の集大成』としてのリリースとなります。 一貫して拘り、研究し続けてきたエアフローシステム。ユーザーフレンドリーなギミック。そして工業製品としての美しさ。 新年初のリリースにしてメーカーが太鼓判を押すennequadro最新作を是非ご覧下さい。 VICO RTAはRDL〜MTL仕様を前提とした、22mm径RTAです。 外観は前作品達と比較すると金属部分が多く、マッシヴな印象となりました。 デザインの基調となっているフィン状のローレット加工も非常に美しく、工業製品としての完成度の高さが伺えます。 また本作品はBAYA RTAタンクとの互換性があり、好みに応じてタンクを付け替えることが可能です。 BAYAをお手持ちの方は、是非組み替えをお楽しみ下さい。 『FLUID DECK TECHNOLOGY』と名付けられた本作最大の特徴となるデッキは、前述したBAYA RTAとの互換性を持たせることで、本作のみならず前作の変形、アップグレードも兼ねています。 ボトムと45°の角度の二方向からコイルに空気を当てることでミストが速やかに冷却され、きめ細やかなミスト感と非常に解像度の高い香りをお楽しみ頂けます。 コイル位置はジグガイドに合わせるだけである程度ちょうど良い位置へ収まるため、初めての方でもビルドは比較的容易です。 ボトム、45°エアスクリューそれぞれブラインドピンも付属しておりますが、どちらもオープンの状態でお使い頂いた方がこのアトマイザーらしさを感じて頂けるかと思います。 別売のエアピンで各エアフローをRDL寄りのセッティングにすると更に印象が変わる為、是非軽めのドローでの運用もお試しください。 リキッド供給は前作同様トップタンクドロップ方式。リフィルは今作で初となるトップフィルとなっております。 負圧に弱いドロップ方式はトップフィルとの相性が悪くなりがちなのですが、各パーツの精度か、通して両端をカットするだけのコットンワークで特に漏れもなく運用出来ております。 チャンバー形状に着目し、香りと味わいのバランスを操ったKUMA、MOKA。 デュアルエアフローを採用し、エアフローによるフレーバー変化を際立たせたBAYA。 これらを礎に更なる進化を遂げた最新作VICO。 過去作をお楽しみ頂いておりました方々はもちろん、本作をもってennequadroプロダクツに触れる方々にも、自信をもってお勧めしたい作品です。 前述のとおりモダー曰く『これまでの集大成』と語る最新作を、是非お楽しみください。
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ennequadro【BAYA RTA+Side Air Kit set】
¥25,980
SOLD OUT
送料無料の場合、基本発送は佐川急便となります。レターパック御指定の場合、備考欄に「レターパック希望」とお書き添え下さい。 商品詳細 『BAYA RTA』 Made in:イタリア サイズ:φ22×H33mm(ドリップチップ除く) ドリップチップ:510 タンク容量:4.2ml デッキ材:ステンレススチール タンク材質:ガラス エアフロー:ボトムエアフローピン調整(1.2(プリセット)/1.5/1.8mm) ジュースコントロール:無 リキッドチャージ:ボトムフィル 『Side Air Kit』 材質:ステンレススチール エアフロー:サイドエアフローピン調整(0.9mm(プリセット)1.0/1.2/1.5/2.0mm) 商品内容 Baya RTA 本体 エアフローピン (1.2(プリセット)/1.5/1.8mm) 各種スペアパーツ Side Air Kit 本体 サイドエアーピン(0.9mm(プリセット)1.0/1.2/1.5/2.0mm) ボトムブラインドピン ------------------------------------------------- 凝ったエアフローアプローチが人気であるennequadroの最新プロダクト『BAYA RTA』と、本プロダクトの肝とも言える『Side Air Kit』をセットにいたしました。 それぞれ単独購入した場合より若干お求め易い価格となっております。 BAYA RTAのエアフローセッティングをフルでお楽しみになりたい方は、この機会に是非ご覧くださいませ。 【↓以下BAYA RTA商品レビュー引用↓】 Kuma RTA、Moka RTAなどのスマッシュヒットも記憶に新しいennequadroから待望の最新作『Baya RTA』が登場しました。 Kuma〜Mokaにも見られたドロップ供給方式はそのままにデッキ形状は大きく一新。タンクアトマイザーとしての自由度が非常に高い本作を是非ご覧ください。 Baya RTAはMTL〜RDLまでを前提としたボトムエアフローRTAです。 外観上は前例の2種RTAを踏襲したミニマルかつ上品な印象を受ける本作。 前述したデッキ形状はFeVライクな2ポストデッキに変更された為、コイル位置によるエアフロー導線を意識した、より多彩なビルドが可能になりました。 ジグガイドも付いているものの、敢えて外したビルドをしてみても楽しいアトマイザーだと思います。 コットンワークは適量を差し込みデッキ際に合わせてカットするBISHOP RTA方式になったため、Kuma RTAのコットンワークを難しく感じていた方にもオススメです。 別売のサイドエアフローキットを使用することで、Taifun GSLライクなボトムtoサイド、またはサイドエアフローのみの運用も可能になります。 サイドエアフローの場合コイル位置の上下に加え、前後の位置関係も関わってくるため、ボトムエアフローとはまた違ったビルドをお楽しみ頂けるかと思います。 味わいは基本的にボトムエアフローらしいハッキリとした出方ですが、チャンバー内部の空間がMokaと比べ明らかに広くなり、前述したコイル位置による変化も含めて非常に複雑な味わいをお楽しみ頂けます。 前述したサイドエアフローキットを使うことで更に大きな変化が生まれるため、より自分好みの味わいを引き出せるセッティングを是非探してみてください。 単なるKumaやMokaのブラッシュアップ版に留まらず、ビルドやエアフローによって幅広いセッティングや運用が可能な、非常に高いポテンシャルを秘めた本作。 Kuma RTAやMoka RTAをご愛用頂いていた方々は勿論、本作からennequadroの作品に触れる方々にも自信を持ってお薦めさせて頂きたいRTAです。 進化し続けるennequadroの最新作を是非ご覧くださいませ。
